in vivo イメージング Imaging - in vivo

FUSION in vivo イメージング
従来、小動物の生体内の微弱な生物発光・蛍光を撮影する為に、
“3,000万円を超える高額な撮影装置”が必要でした。
“超高感度のFUSION” であれば、600万円から対応可能です。

マウス脳に注射した腫瘍細胞の観察(ルシフェラーゼによる発光)
撮影が難しい脳内からの生物発光でも高感度のFUSION であれば検出可能です。

近赤外光を使った蛍光in vivo イメージング


高出力LED により強力に近赤外光を照射可能なFUSION であれば、マウス体内の深部にある蛍光プローブの検出が可能になります。